そうだ!「ベジランチ協力店」に行こう!

秋田市保健所 保健予防課では秋田市民の健康づくりをサポートする「ベジランチ協力店」でのランチをおススメしています。
野菜には、食物繊維やビタミン、ミネラルが多く含まれており、循環器疾患やがんなどの生活習慣病を予防するなど、たくさんのよい働きがあります。
1日にとりたい野菜の目標量は350グラムですが、秋田県民の野菜摂取量は286.4グラムと不足しているのが現状です。(令和4年県民健康・栄養調査の結果より)
元気で健やかな毎日のため、三度の食事でしっかり野菜を食べましょう!
「ベジランチ協力店」は、一食あたり70グラム以上の野菜を使用したメニューを提供することで、野菜不足になりがちな市民のランチタイムをサポートします。
【河辺雄和商工会員のお店を紹介します】







